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Sévigné, Marie de Rabutin-Chantal, marquise de, 1626-1696

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著者の属性 個人
一般注記 フランスの女流書簡文学者。1669年、愛する娘を嫁がせてから、25年にわたって書き送られた手紙は、1500通に及ぶ彼女の書簡の中心を占める。そこに現れるうつくしさ、優しさ、あたたかさは、まさに母親でしか担うことが容易に許されない、愛の真実を物語っている。健康で陽気で機知に富み、感情的で好奇心が強く、また辛辣な批評眼を具えたセヴィニェ夫人。
Dates of Birth and Death 1626-1696
から見よ参照 De Sévigné, Marie de Rabutin-Chantal, marquise, 1626-1696
Rabutin-Chantal, Marie de, marquise de Sévigné, 1626-1696
De Rabutin-Chantal, Marie, marquise de Sévigné, 1626-1696
Sévigné, Madame de, 1626-1696
Sévigné, Marie de
コード類 典拠ID=AU00053397  NCID=DA01051867
1 セヴィニェ夫人手紙抄 / [セヴィニェ夫人著] ; 井上究一郎譯 東京 : 岩波書店 , 1943.5

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